行動できる自分になるためのスイッチとは?

 

できるからやるのではない
やるからできるのだ

 

と言う言葉は勇気を与えてくれますか?

 

これを聞いて勇気が出る人と

 

「だって、、、、」と、モゴモゴと言いたくなる人がいると思います。

 

行動力って、
頑張ってつけるものではないんです。

 

かといって、「エイ 、ヤ ー」
と、勢いでやればいいというものでもない。

 

考え、考えて、考えて動けない

というケースは結構あります。

アタマでっかち.jpg



そういう時は、行動力がないのではなくて、
アタマとカラダがつながってないのです。



だから、どんないい情報を入れても
いい話を聞いても、

「まず、やってみよう」

思えないのです。


「だって~、でも~」

という言葉が無意識に浮かんでしまいます。



そんな時にどうすればいいのか?





アタマとカラダを繋げばいいんです。




繋ぐって???




「さっぱり、わからない!!」


という声が聞こえてきそうです。

 

楽しみな事があると早起きしてしまいますよね。

自分のためのショッピングは楽しいけど
人に付き合っててるショッピングは
疲れ方が違いますよね。

そういう事です。

 

カラダは正直なんです。

 

その正直なカラダにスイッチを入れる
感じでしょうか?

スイッチ.jpg

 

やたらめったらスイッチを押してもつかないので
ちゃんと行動という配線に繋がっている
スイッチを入れて下さいね。

 

トーラスマスタープログラムでは
とても簡単な体の動きを使って
行動システムのスイッチをいれています。