相談してね!と言われても、何をどう相談したらいいか?わからない人へ

相談してね!と言われても
何をどう相談したら
いいかわからない

ということはありませんか?

 

相談するためには
言語化しないといけなくて
その言語化ができないから

頭の中でぐるぐる考えるだけで
人に相談したり
指摘、アドバイスされても
自分の意見が言えない

 

ということ
わたしはありました。

 

 

そして、後から
「あー言えばよかった」
「なんで、あの時、言わなかったんだろう?」
と、後悔するんです。

 

言っても変わらない
わたしなんかが言っても
聞いてもらえないかもしれないし

 

 

そもそも、何を、どう
相談したらいいかもわかってない!!

 

 

まぁ、いいか。。。
自分なりにやってみよう!

 

という思考パターンでした。

 

 

自分なりにやっていて
上手くいけばいいですが
上手くいかない

 

 

この理由はシンプルです!

 

 

それは、人の視野は限られている
からです。

視野.png

 

自分の目では決して見えない
範囲があるんです。

 

 

ストレス下では
さらに視野が狭くなります。

 

 

視野が狭くなると
考え方も狭くなります。

 

自分だけでは
本当の自分はわからない。
至極当たり前のことなんです。

 

 

だから
本当の自分がわからない
心の底から何をしたいのかわからない
時は、視野を広げる目の動き
役に立ちます。

 

そして、自分という人間を
あらゆる角度から眺めて
俯瞰してくれる人が必要です。

 

 

本当の自分は何をしたいのか?
心の底から何をしたいのか?
わかって、前に進みたい時は
わたしに聞きにきてください。

 

 

そうか、そういうことだったのか!
と、心も体も軽くなりますよ(^^)v